4歳上500万下

「血統表」と「現実」のすり合わせ、競走馬の「個性」の「解釈」

Today`News 2月13日~ラブミーチャン芝も行ける!!!~

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                        中央の馬たちも油断できません。



◆第34回ゴールドジュニア(12日、笠松競馬場、ダート1600メートル) ラブミーチャンが、無傷の6連勝達成―。昨年、2歳馬として初めて地方競馬全国協会年度代表馬に選ばれたラブミーチャン(牝3歳、笠松柳江仁厩舎)が登場。スピードの違いを見せつけて逃げ切り、単勝1・0倍の圧倒的1番人気に応えた。同馬は次走、中央の芝に挑戦。報知杯フィリーズレビュー(3月14日、阪神)で、桜花賞(4月11日、同)の優先出走権(3着以内)の獲得を目指す。地方競馬に敵はいない。地元での壮行レースで、ラブミーチャンが強さを見せつけた。楽に先頭に立つと、最終コーナーでも鞍上の浜口楠は手綱を持ったまま。直線を向き、後続を軽く突き放した。全く追われることなく、2着に2馬身差。浜口は、何度も後方に目をやり、余裕の脚いろでV6のゴールを駆け抜けた。
「勝たないといけないというムードで、とにかくホッとしています」と柳江仁調教師。Dr.コパこと、小林祥晃オーナーも「ディープインパクトの金子(真人)オーナーの気持ちが分かりました」と安堵(あんど)の表情を見せた。

もう本当に地方では敵なしですね^^

勝ち方が強すぎる!!!

オグリとかライデンリーダの再来です^^

人気はどのくらいになるのか?

芝適性はどのくらいか?

など不安な部分もありますが、

僕は対抗印くらい打とうと思います。

牡馬だったらもっと面白い・・・