4歳上500万下

「血統表」と「現実」のすり合わせ、競走馬の「個性」の「解釈」

怖い存在ですわ☆

イメージ 1

中・長距離路線を歩む古馬の重賞、アメリカJCC(24日、中山・芝2200メートル)の注目は、昨年春の天皇賞マイネルキッツだ。暮れの有馬記念では、メンバー最先着の5着。改めて底力を示したばかり。春の盾連覇の偉業へ、結果が求められる戦いだ。暮れの有馬記念マイネルキッツは、最後までしぶとく脚を伸ばして5着。国枝調教師は「速いペースを追走できたように、気持ちが前面に出ていた。レースぶりは良かった」と復活へ手応えを感じた。秋2戦の京都大賞典(7着)、ジャパンC(8着)は不本意な結果に終わった。春の天皇賞馬の姿ではなかったのだ。


'''有馬記念では来るわけない!
と思っていましたがなんと5着!!!
天皇賞馬ですからね。人気薄だったとか関係ないんです!!!
こちらも怖い存在ですね。'''