4歳上500万下

「血統表」と「現実」のすり合わせ、競走馬の「個性」の「解釈」

2月10日 ウオッカ ドバイへ。

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栗東トレセン近くのグリーンウッドで放牧されていたウオッカ(牝6歳、栗東・角居厩舎)が、15日に帰厩した。今後は、2月3日に出国検疫に入り、10日にドバイへ出発。マクトゥームチャレンジ・ラウンド3・G2(3月4日、メイダン競馬場オールウェザー2000メートル)をステップに、ラストランとなるG1・ドバイワールドC(同27日、同)へ向かう。

 「ジャパンCのあと使っていないので、十分ケアをしながら調整していきたい。早めに入厩させたので、軽い運動からしっかりやっていくつもり」と角居調教師は話した。



さみしい気がします。

引退レースへ向かっていく・・・。

僕はウオッカが嫌いでした。

でもGⅠ7勝。

危なかったけど・・・勝ったんだ。

頑張れウオッカ

ゼニヤッタも蹴散らせ。

名牝だ!!!

最強馬だ!!!!!