4歳上500万下

「血統表」と「現実」のすり合わせ、競走馬の「個性」の「解釈」

【予想】きさらぎ賞&東京新聞杯

ヾ(*′○`)゚.+:。゚☆こんばんわぁ~☆
 
 
 
午後練が終わって夕飯を食べたら疲れて寝ていました。
先程起きて、今日のレースを全てチェックしましたが・・・
小倉大賞展はエーシンジーラインが1着も、もう1頭の軸馬エクスペディションがどうしたことやら。
すぐに重賞を勝てる馬だと思っていただけに残念です。
 
 
 
 
 
 
明日の注目馬
 
 
 
東京9R テレビ山梨
 
期待しているサトノオーが出てきました。
フルアクセル、ハングリージャックなどJCの日のアプローズ賞の再戦的様相。
目の前をサトノオーが返し馬で走ったことを思い出しました。
 
■ サトノオー
 
 
 
東京9R 早春ステークス
 
こちらもデビュー戦から追いかけているダコール
東京スポーツ杯2歳Sでは、とんでもない脚で追い込んでサダムパテックの5着だった。
勝ちきれないレースが続いていたが、前走でそれが一新。
このまま一気に重賞まで駆け上がってほしい。
 
 
 
 
京都5R 3歳未勝利
 
 
 
 
京都7R 3歳500万下
 
■ ウイニングサルート
 
 
 
京都11R きさらぎ賞
 
■ レッドアーヴィング
 
 
 
小倉4R 3歳未勝利
 
■ ダノングーグー
 
 
 
小倉10R あすなろ賞
 
 
 
 
 
 
 
京都11R 第52回きさらぎ賞 (GⅢ)
 
 
 
京都1800メートルは切れ味・持久力が要求されることから、強い馬でないと勝てないと思っています。
このレースがダービーへと直結しているのもそういった部分があるのかなと思っています。
 
 
 
◎ ④ ヒストリカル
 
デビュー戦はモノの違いで圧巻の差し切り勝ち。
前走の福寿草特別はスローペースでメンバー最速の脚を使うも4着まで。
京都の2000Mは絶対的に逃げ・先行馬が有利なコース。
この馬には明らかに不向きだったと言える。
外回りになって末脚炸裂となれば、勝ち負け必至と思うのだが・・・
 
 
 
▲ ② レッドアーヴィング
△ ⑥ アルキメデス
△ ⑦ ローレルブレット
△ ⑬ ベースドインパク
 
 
 
 
 
 
東京11R 第62回東京新聞杯 (GⅢ)
 
 
 
◎ ② ゴールスキー
 
マイルCS3着馬の底力に再度期待してみる。
復帰戦の西宮Sを勝利し、富士ステークスでは道悪の中かなりの脚を使って5着。
2番人気に支持された前走は落鉄があり参考外。
その2戦よりも使われて状態はしっかり上向いてきたと池江師が話しているのだから、
11番人気というのはちょっと不当な気がしてならない。
しかも鞍上は800勝まであと1勝となっている北村宏司騎手。狙う価値は十分だ。
 
 
 
○ ⑤ ガルボ
△ ⑬ ミッキードリーム
 
 
 
両重賞ともに 三連複 ◎○ - ▲△
 
 
 
 
 
 
どちらも非常に楽しみなメンバーが集まりました。
ということはどちらのレースも非常に難解・・・
 
 
 
明日は午前練なので午後はバッチリ見れそうです!
夜はまたカラオケでしょうか?予定詰まってますが頑張ります。