4歳上500万下

「血統表」と「現実」のすり合わせ、競走馬の「個性」の「解釈」

届いた祈り、叶った夢

今日で部活が終了。
明日からは宿題地獄となります。
 
 
 
こんばんは♪
非常に残念なニュースが飛び込んできた。
 
 
 
僕が競馬を始めたときにデビューした現4歳世代。
その大将格はヴィクトワールピサだった。
皐月賞まで未勝利戦から5連勝。
過去クラシックを制してきた名馬たちもこんな感じだったのかなと思っていた。
もしかしたら、もの凄い名馬の現役時代を見ているのかもしれないと思った。
 
 
 
有馬記念も衝撃だったがそれ以上に衝撃的だったのが中山記念
GⅡレースをあそこまで強い勝ち方をするとは・・・
上手く表現できないがディープインパクトの様な安心感を感じた。
 
 
 
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喪章をつけインタビューを受けているデムーロを見て泣いた。
 
 
 
あの雄大なフットワーク。自在性。
秋の2戦は状態が戻っていないだけではないのか?
時間をかて立て直せば、まだいくつもGⅠは勝てるのではないか?
4歳で引退と言うのは個人的に早すぎる気がする。
種牡馬価値云々があるが、怪我がなければ5歳まで走ってほしいというのが僕の考え。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
芝の王道路線で活躍している4歳馬を考えてみると・・・
 
やはり強くて魅力的な馬ばかり。
そのなかから中心を担ってきた1頭がターフを去りました。
 
 
 
 
こんな記事を書いたのでみなさんに質問してみたいと思います。
こんな魅力的な4歳世代の馬たち。
クラシックから注目されてきたこの子たち。
みなさんはどの馬が1番お好きですか?
 
 
 
僕はレーヴドリアンなんですが、ルーラーシップで!
 
 
 
 
 
 
 
 
明日は東京大賞典が行われますね。
スマートファルコンがどんなレースをするのかしっかり見たいと思います。
買うんだったらワンダーアキュートから買うのかもなぁ~。
休みなので無料中継見たいと思います!