4歳上500万下

「血統表」と「現実」のすり合わせ、競走馬の「個性」の「解釈」

また・・・ですか・・・・・・

こんばんわ★
 
バブルガムフェローが亡くなり。
タケミカヅチが亡くなり
オグリキャップが亡くなり
モンテファストが亡くなり
カノヤザクラが亡くなり
 
と、馬の訃報が多い競馬界。
今日もまたまた訃報が届いてしまいました・・・。
 

グルメフロンティアが死亡/フェブラリーSなど重賞2勝馬

 軽種馬育成調教センターは21日、98年フェブラリーS(GI)優勝馬グルメフロンティア(牡18歳)が、17日に千葉県芝山町のオリンピッククラブ宝馬乗馬学校で、病気のため死亡したと発表した。
 グルメフロンティアは現役時代、6歳(旧表記では7歳)でむかえた98年中山金杯(GIII)で重賞初制覇を達成。その後、JRAダートGIフェブラリーSに挑戦し、GI初制覇を飾った。
 引退後は種牡馬となるも活躍馬を送り出せず、現在は乗馬として余生を送っていた。
18歳ですか・・・
少し早すぎましたね。
 
僕はこの馬は分からないのですが、芝でもダートでも走れたんですね。
アグネスデジタル的な馬だったのでしょうか?
 
もうこれ以上、訃報は聞きたくないものです・・・。