4歳上500万下

「血統表」と「現実」のすり合わせ、競走馬の「個性」の「解釈」

◆ブエナVSレッド◆

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前哨戦を快勝しながらドバイワールドカップでは11着に敗れたレッドディザイア(栗・松永幹、牝4)は、ヴィクトリアマイル(5月16日、東京、GI、芝1600メートル)へ向かう。松永幹調教師が2日、明らかにした。

 同馬は1日に帰国。現在、兵庫県三木ホースランドパークで輸入検疫を受けており、来週末にも栗東トレセン近くのグリーンウッドへ移動する。松永幹調教師は「馬の状態次第ですが、(状態が)よければ使いたいと思います」と語った。

 ドバイシーマクラシック2着のブエナビスタ(栗・松田博、牝4)も同レースを予定。互いに出走となれば、昨年の秋華賞以来、4度目のライバル対決となる。

 なお、ブエナ、ローレルゲレイロ(栗・昆、牡6)、グロリアスノア(栗・矢作、牡4)の3頭も1日に帰国し、三木HPで検疫を受けている。
楽しみで仕方がありません。
両方万全の状態で戦ってほしいですね。
みなさんはどっち派ですか??僕は断然ブエナ派です♪
是非昨年の様なレースを期待しています。伏兵の台頭も楽しみですが・・・
 
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