4歳上500万下

「血統表」と「現実」のすり合わせ、競走馬の「個性」の「解釈」

◆ブエナ、ゲレイロが国内最終調整◆

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ドバイWCデー(27日、メイダン)に出走するG1馬2頭が10日、栗東で国内最終追い切りを行った。

 ドバイシーマクラシックにエントリーしているブエナビスタ(牝4=松田博)はCWコース単走追いで6F83秒2〜1F12秒3。「最近は攻めも動かないし、馬場も悪かったけどまずまず。しっかりやれてる」と松田博師。また、ゴールデンシャヒーンに出走するローレルゲレイロ(牡6=昆)は坂路で4F54秒5〜1F12秒5。「そんなにやる必要もなかったが元気がいいのでちょっと(力を)抜かせるのが目的」と昆師。コースはオールウエザーとなるが「こなせると思う。1200メートルの距離もいいから」と前向きに語った。

ローレルゲレイロはあるかもしれませんね。

ブエナには普通に期待しますが・・・

でわ、予想してきます!!!