4歳上500万下

「血統表」と「現実」のすり合わせ、競走馬の「個性」の「解釈」

新人騎手◆続々デビュー

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中山、阪神、中京の3場では6日、新人騎手がデビューを果たした。映画「釣りバカ日誌」に出ていた元子役の菅原隆一騎手(17)=美浦保田一隆厩舎=は、中山8Rで初騎乗し、11番人気10着に終わった。

 ほかの新人騎手は、西村太一騎手(19)=美浦和田正道厩舎=が中京競馬場で騎乗し、1Rで14着(14番人気)、5Rで16着(14番人気)、平野優騎手(20)=美浦二ノ宮敬宇厩舎=も中京3Rで13着(10番人気)だった。

 水口優也騎手(18)=美浦加藤征弘厩舎=は、中山1Rで9番人気14着、3Rで14着(13番人気)。最終12Rにも騎乗する予定。

 新人騎手6人の中で、唯一、阪神デビューとなった高倉稜は、5Rで2番人気のプリサイストップ(牡3歳、栗東崎山博樹厩舎)に騎乗し、勝ち馬と1/2差の2着だった。その後は6Rは6着(7番人気)、7Rは12着(11番人気)だった。最終12Rではマヤノバルトーク(牡6歳、栗東坂口正大厩舎)に騎乗する。

最初は厩舎に所属してたくさん勝ってほしいですね。

僕は特に、高倉騎手に期待しています。デビュー戦で2着です。将来が期待できます。

他の新人騎手の皆さんもトップジョッキー目指して頑張ってほしいですね★

以上、眠すぎるユニヴァースでした♪