4歳上500万下

「血統表」と「現実」のすり合わせ、競走馬の「個性」の「解釈」

【予想】マイルCS南部杯

イメージ 1願いは届くものだ。ローズキングダムの快勝に何だか気持ちがスッキリしている。【東京11R南部杯◎6.ダノンカモン 前哨戦快勝からここまでとにかく順調にきているダノンカモンを本命に推す。とにかく堅実で、同舞台のフェブラリーSで0.4秒差4着の実績が光る前走は休み明けで59㌔ながらコース巧者のケイアイガーベラをあっさり交わして完勝。全てが上手くいっている今なら王者を蹴散らせても驚きはない。相手は勿論世界銀メダルの実力馬トランセンド。この馬なしの馬券は考えられない。馬券はこの2頭から狙ってみる。【東京9Rかけはし賞】☆カフェヒミコ この馬の新馬、500万はとんでもない強さだった。距離短縮で本来の走りを見せる。
 
 
 
マイルチャンピョンシップ南部杯 GⅠ
 
△ ⑮ボレアス
 
三連単F  ⑥⑪ → ⑤⑥⑦⑨⑪⑮ → ⑤⑥⑦⑨⑪⑮
 
 
 
明日はアパパネの弟のシュガーヒルもデビューを迎えます。
目立った時計も出しておらず、姉以上の活躍を期待するのは酷ですが、
いい名前と可愛い芦毛ということから愛される馬となりそうですね。
 
 
 
また、かけはし賞・かがやき賞とレース名も復興ムード。
是非多くの方に競馬場へ足を運んでほしいものです。
そして世界のトランセンドがどんな走りを見せるのか。注目です。