4歳上500万下

「血統表」と「現実」のすり合わせ、競走馬の「個性」の「解釈」

【予想】神戸新聞杯&オールカマー

ヾ(*′○`)゚.+:。゚☆こんばんわぁ~☆
 
 
 
更新遅れてしまいました・・・
僕の予想を待っている方なんていないと思いますが、すみません。。
 
 
 
遅れた理由は、「ダービータイム」という競馬ゲームを久しぶりにやったから・・・!
桜花賞に出走できる賞金でしたが、長めの距離がいいということで
わざわざ忘れな草賞に出走して、きちんとオークスを制しました 笑
 
 
 
 
 
 
 
阪神11R  第59回神戸新聞杯 GⅡ
 
 
 
 
 
 
何度も言ってきましたが、現3歳馬のレースを見てきて衝撃の新馬戦は4つありました。
それは、ショウナンマイティ、ウインバリシオン、アドマイヤセプター、サトノオーです。
なかでもマイティとバリアシオンはダービーを勝てると言ってきました。
 
 
 
 
 
 
しかし、ダービーでバリアシオンに本命を打てなかった自分がいました。
このレースもこの2頭どちらかに本命を打とうと決めていた。
 
 
 
 
 
 
△ ①ステラロッサ
 
 
 
 
 
 
オルフェーブルの強さは承知として・・・
 
 
 
 
 
 
ショウナンマイティはここで走ってきそうなんです。
ウインバリシオンは菊花賞で走ってきそうなんです。
根拠はないですが、こういうイメージも大切。
 
 
 
 
 
 
中山11R  第57回オールカマー GⅡ
 
 
 
 
 
 
1番人気に本命を打ちたくない。
これは競馬ファンなら1度は感じたことがある衝動ではないでしょうか。
 
 
 
 
 
 
◎ ③マコトギャラクシー
▲ ⑥カリバーン
 
 
 
 
 
 
マツリダゴッホという中山巧者がいた。
本命に推したマコトギャラクシーも脚質は違えど中山巧者だ。
この馬の中山で繰り出す剛脚はGⅠ馬をも蹴散らすことができる。
思いの外先行馬が多くなり展開も味方しそう。
 
 
 
 
 
 
両方とも三連複◎○-各印 
 
 
 
 
 
 
明日は武豊の勝利騎手インタビューを見ます!