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4歳上500万下

“血統表”と“現実”のすり合わせ、“競走馬の個性”の解釈

雑談 ~ レッドソロモン、リアファル、ミュゼエイリアンetc...

  • 今週の『週刊競馬ブック』の厩舎レポートによると、レッドソロモンの庄野師が「自分でレースを作るくらいの気持ちで運んで」とコメント。やはりキーフライヤーの、Key to the Mintのスタミナを活かして...とのことでしょうか。

 

  • 望田さんのブログにユビキタスさんがこんなコメントを寄せていました。

 リアファルって本来なら神戸新聞杯で3~5着くらいで負けて菊花賞勝つパターンの馬なはずが前哨戦も勝ってしまった

 ここで思い出したのはビッグウィーク。彼も肩が立っていてピッチで走って神戸新聞杯3着で権利を取っての菊花賞制覇でした。ただ彼の菊花賞の場合はコスモラピュタ1頭大逃げの2番手という流れも絶好だったことも確か。やっぱり今年はマクれるスティーグリッツ×ウチパクの動きがどうしても気になってしまう...

 

【菊花賞予習】ゴールデンサッシュの斬れるハービンジャー - 4歳上500万下

 

 やっぱりスティーグリッツ×ウチパクがポイントで、彼が3~4角でさほど大きな動きをしなければ脚質的にも母父エルコンドルパサーのワンツーという結末もあるのではと思っています。後は枠ですね~

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